引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年10月11日

過去の記憶と現在の恋愛

虐待被害のトラウマや
フラッシュバック現象に悩みつつも
サバイバル出来れば良いのだ何をしても生き残れば良いのだ。

死んでしまっては負け、
こんな考え方にしがみついて
プライドなんて、かなぐり捨てて生きてきた腐れ外道、
其れが俺、マトモな恋愛を夢見てきた変態オヤジですばい。

ゴミ人間でも
生き残ったほうが
勝ちであるという考え方に乗っかって
ここまで何とか生き抜いてきたミジメ男は
どのように現在の恋愛対象との関係性を把握すれば良いのか。

其の疑問点に対して
回答の一助となる参考的な事例を掲げてみることにする。

子供の頃、地域住民によって
殺されそうになった時の記憶や
父母からの虐待を思い出した時に
今の恋愛対象であるカワイコちゃんを重ねて思い出してみて
「てめえブスのくせに調子に乗りやがって!」と真剣に憎める場合は、
その女にアタックしてはアカンのである、全然我が人生の歯止めにならない。

何もかも思い通りにいかない、メールの返事さえも、
オマエから「悩みを聞いて欲しい」とメールで言ってきて、
俺が、具体的には、「どんな悩みなのかな?」と返事したら、
その後、いっさい音沙汰なし、、、疑問符が満載になっております、、、汗

こりゃあ、
そのぐらいでさえも、
うまく行かないなんて、
過去の虐待被害の記憶と重ね合わせて、
現在45歳無職独身借金200万円以上という状況のなか、
何もかもが噛み合わなくて狂っているという状況でクサレ女を発見。

そういうときに余裕を持って
其のカワイコちゃんを想うことが出来るか否かが重要なポイントなのだ。

「てめえみたいな化粧で誤魔化した汚い顔は
コチラからお断りだ、調子に乗るなよ、ブスのくせに!」

という怒りが込み上げてくるわけだから、
関係を断絶したほうが身のためなのである。

相手にとっても、自分にとっても、こりゃあ、無理だ、
という結論を確定させなければならぬ時期が到来してしまったようだ。

さようなら
我がカワイコちゃん
20歳以上も年下のカワイコちゃんは
俺をやさしく相手してくれたほうだと思う。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 10:00| 虐待被害者の恋愛 | 更新情報をチェックする
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