引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年02月03日

不倫体質や不倫傾向を持つ女の特徴

不倫女は
オジョーチャン体質の
甘えん坊の女が多い件を考察。

何の実力もないが
とりあえず偉そうに振る舞いたい女が多い。

どこまでも特別扱いしてもらわなければ
気が済まないスケバンタイプが不倫に走りやすい。

まず、
オボッチャンや
オジョウチャンが、
ワガママという事を検討する。

自分に甘く
他人に厳しく、
その場しのぎで、
筋が通らない単なる子供だということ。

これは、
法律違反ではないが、
そもそも考えてみよう、
日本の社会の仕組みは協調性を
強調することを是とする調教師みたいなもの。
ダジャレ的に書いてしまってスンマソン、
わざと書いてから謝罪を言うクセを直せない俺…

協調性を
高めていく上で
お坊ちゃん体質や
オジョーチャン体質が足かせになる。

だから、
自分に甘く他人に厳しい態度を貫くためには、
特権階級である必要が出てくる。

そうしないと、
クサレ人間を排除しようという作用が
集団の中に暗黙の了解として生じるから、
アボーン(A Bone)されてしまう。

というわけで、
お坊ちゃんの常套手段が、
集団内における権力者を見つけて、
上手にスリ寄る、
先輩の後ろ盾を利用して同輩の中で威張りくさる。

自分は、
先輩と仲が良いから特別なんだよ、
気を付けろよと牽制したような態度を取る。

派遣社員の自分は
正社員の人の飲み会に
必ず参加して情報操作して自分をよく見せて、
同期の仲間の悪口を言うことで
派遣社員の他の連中の評価を落とし、
自分は安泰だと自覚して安心する臆病体質。

自己が努力して評価を上げるよりも
周りの悪口を言ったほうが相対的に
自己の評価が手っ取り早く上がると
信じて疑わないナマケモノ体質であるのに、
そこを勘違いして「要領が良い」などと、
なるべくキレイな言葉を使いたがるのは、
悪党にさえなりきれない中途半端な
オボッチャン体質そのものをウマクあらわしている。

しかも、悲しすぎることに
職場に根っこを張れない派遣社員のくせに、
居心地の良い環境づくりに必死って、、、汗。

大丈夫か?
ほかに、やることが有るんじゃないのか?
MOSエキスパートまで合格してみるとか、
時間の使い方があるだろうに、
なぜか正社員の人たちと海に行ったり
スノボーに行ったりする派遣の馬鹿おぼっちゃんに
先見の明なし&将来の計画性なし!

正社員なら別に、かまわないよ!
でも、派遣だよ、
いつか切られるんだよ!何やってんの?
正社員なら、そこに根っこを張って、
自分の居やすい環境づくりに励むことで
プラスを積み重ねることが出来るだろう。

たとえ、
年収が1億円を越えることがなくても、
サラリーマンとして、
嬉々として人生を送ればよろしい。

その会社に根っこを張る場合は、
国取り物語、陣地の奪い合い、
派閥争いの陣取り合戦だから、
オボッチャン体質の上司取り込み型人間のほうが
都合が良いし、そういうタイプを俺は否定はしない。

つらいことが
あるかもしれませんが、
その場所で、必死になって
頑張ってくださいと応援します。

むしろ、不労所得で
年収数千万円有る自分は、感謝します、
という人々は日本に多く存在します。

あなたがたが、
そちらの世界に居続けてくれるおかげで、
わたしなんぞの何の技術もない人間が
美味いオマンマ食えるというわけです、
というふうに、ほくそ笑んでいることでしょう。

さて、問題は、オジョーチャン体質の女。

自己の特権階級意識は
不倫という恋愛体系を構築することで
自分は特別の存在、イカしていると自覚できる。
イカしているのでなくて、
ほんとうは、イカレているのだが…汗

この最たるものが
社長とOLとの不倫で
OLが、やけに強い特権的な立場を得る。

塾のオーナーと女性講師との不倫なども同じ事。

公明正大に、
おおっぴらには出来ない手法を
採用している時点でオジョーチャンなのである。

ズベ公や叩き上げの女性であっても、
こんなことで自己を守らざるをえない事自体、
どこまでも甘えん坊の自己を貫きたいだけに過ぎない。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 20:40| 不倫する女 | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。