引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年10月21日

泥船タイプの親兄弟や恋人

よくよく注意して
恋人を観察するのは
泥船に乗るわけにはいかないから
すなわち、いずれ沈むと分かっている船に
乗せられては、たまったものではないからである。

とくに結婚は泥船判定を厳しく実行すべき代物なり。

単純に滅びたくない、
泥船に乗りたくないだけなのだ、
すなわち子供が父親に反抗するのは
子供自体が正しいことを実行している場合が有るので注意!

失敗者タイプの傲慢なまけもの、
これらの情けない父母は自己の過ちを謝罪しない、
子供は明白に違和感を持つ、この親どもの言うことを
素直に聞いて実行していたら人生の失敗者になってしまう。

そのように考えた子供は
サバイバルのために段階を経る。

まずは、正直に自分の意見を言う。

この時点で
頭悪くて努力もせず
臆病で卑怯で稼げない屁理屈権力者の父親は、
「親に向かって、クチゴタエするんか!」「親に反抗するんか!」
と叫びながら子供を激しい嫌がらせや暴力やイジメでで屈服させようとする。

次の段階、
毎日暴力を受ける子供はヤバイと思って、
形式的には親の言うことを聞くけれど、自分が生き延びるための工夫、
すなわち、制約が存在する状況下で輝くために精一杯の努力を実行し始める。

しかし、この段階でも、親は、
子供が発言的には反抗していないけれど、
幸せになるための実践行動の努力に対して
親がイメージする努力アンドやり方と異なるから
という理由で干渉を実行し始める、子供は、やりにくい。

大学受験をしたことがないくせに、
国家試験に挑戦した経験もないくせに、干渉してくる。

野球したことがないのに監督をやりたがる大人と同じだ。

睡眠を三時間にしろ!
漫画は読むな、頭がバカになるから!
オマエは信用出来ないから俺の見てる前で勉強しろ!

子供がダメになる方向で、嘘のやり方を強制してくるが、
子供は此れに従う訳にはいかない、従えば才能や努力が無駄になってしまう。

しかし、なんとか権力者に媚びながら、チカラを付けようとする。

すると、子供に、だんだんと、チカラがついてくる兆しが見え始める。

これにて妨害の最終段階に突入。

権力者タイプの父親は、
自分の息子が成功者になることを好まない、
だから、ずっと自分が生きている間は、親族内では
自分が最高権力者でなければ気が済まないから、子供の人生が、
ショボイものになるように(せいぜい生活保護で生きていくのが
関の山になってしまうように)あらゆる手段を使って妨害してくる。

母親や弟がキチガイになるように虐待するなどである。

これにて、兄の俺のチカラが係累のためにブレーキかかり、
うまく結果を出せないことが継続、親族が足を引っ張る状態が続く。

そうして、何の力も持たずに社会に放り出される子供が作られる。

負け続けることが確定した就職先に進まざるを得なくなり
自分の居場所を作れないままに修羅の現場に放出されるから
子供は生活保護を申請して引きこもり自分の身を守ろうとする。

子供はパワーを付け直すキッカケ作り。

まさに親の思惑通りであろう。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 10:00| 虐待被害者の恋愛 | 更新情報をチェックする
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