引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年01月21日

悪い家庭環境を恋愛で補充する

恋愛でワクワクしてハッピーならば
つらく暗い悪辣な家庭環境でも何とか
耐えしのぎ明るく生きて行けるかもしれない、
そのように
希望的な将来の我が人生展望を
現在の自己の心に思い描くのは危険である。

いけないとは言っていない、
危険だから気を付けましょうという話だ。

なぜならば
基本がワガママ想像の範疇、
恋愛でワクワクしてハッピー「ならば」
という考え方を実行してしまっている。

本来は、
恋愛でハッピー「なので」
悪辣な家庭環境を、ものともせずに
ここまで幸せに成りました!という成功者の
体験談をお金を払ってでも参考にさせて頂くのが
筋であろう、どうやってトラウマを乗り越えるのか、
どうやって実践行動を開始して幸福に成ればよいか、
不安でタマラナイわけである、
家庭環境がメチャクチャで心が満たされず安定しない。

精神病の弟に対する父親の挑発行為。

国家から精神障害者1級認定を受けている弟が
「もう人間やめる」とハッキリした口調で言いました。

すると、クソ親父は
怒鳴ったような口調で返しました。

「どうぞ、やめてください、お好きなように!」

さらに言いました。

「おら!今すぐにやめろ!やめればよかやっか!」

母親は、自虐的に、クスクス笑っている、
さすが、不倫中心に生きてきた女、くさってやがる。

あの有名な家臣のクロトワでさえも
我が母親に忌憚なく言い放つであろう、
「腐ってやがる・・・」というセリフを!

母親よ…
そうじゃないだろう。

父親を諭すのが妻の役目、
諭せないような立場は
不倫経験複数回のなせる技、
弱性レベル選択癖のバランス合わせ、
稼げない怠け者夫にバランスを合わせるように
堕落していった妻というわけだ。

そうでないと精神がもたない。
バランスを合わせるように
不貞妻を何回も繰り返し
夫と同じレベルに成り下がる妻を自ら選ぶ。

悪い結婚という現状を
受け止めるだけのヨゴレになれば
気分的に楽だからね。

夫に何も言えない立場を選んで自らの意思で、
無言妻で在り続けるのは別のストレスも有るはずだが、
自虐笑いしか出てこない自己ごまかしは、
自業自得の夫唱婦随堕落人生を選んだ結果。

泥船に乗り続けた結果だ。

妻の諫言無くともマトモな夫ならば、
「まあ、まあ、話をしようじゃないか」
と弟に言うべきだ。

そして、
コミュニケーションをはかるのが
沈着冷静な大人の父親というものだ。

コレが本当なのに、
弟をさらにイラつかせるということは、
挑発行為であり、対抗心丸出しなのだw

何度言っても改善されないクソ親父の人間性
すなわち弟をダメにした人生の質癖であろう。

親が変わらざるを得ないように
俺が追い込んだ場合、
自分の性格を変えるくらいなら
一家無理心中を決め込むタイプだから始末におえない。

沈着冷静な大人の父親に変貌するのは
今までのDQN人生を否定することになるだろうから、
父親においては精神崩壊するぐらいの強烈な拷問、
すなわち自分で自分の人格を否定する行為だから無理なのだ。

このような状況下で
20歳以上も年下の若い娘さんと
恋愛して幸せになりたいと考えている俺に
最も相応しいのが補充的なアイテムというわけだ。

金を稼いで
幸福三原則を実践していかねばならぬ。

1、選択肢を増やし
2、エントロピーを減少させ
3、積み重ね領域にプラスを構築していく

俺が皆さんのための
プロトタイプにならねばイカンです。
俺が幸せになって、その方法を広めねばならぬ、
俺が、まず、実験台になって、成果を出すべきだ。

他人という御手本が無いならば
自分が御手本に成れば良いではないか!

これで自分のためであると同時に
他人のためでもあるという自己の
社会的役割も見つかるわけである。

責任は重大なのだ、
ゆえに俺は幸せに成らねばならぬ。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 11:20| 虐待被害者の恋愛 | 更新情報をチェックする
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