引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年10月13日

恋愛幸福人が恋愛不幸人を忌避

厳密に言えば
気を抜いた感じで容易に
自らの幸福をシェアすべきでないということ。

相手や其の相手の周辺交友関係を
緻密に精密に厳密に選んだうえでハッピーを分かち合わねば
不本意にも奪取されるキッカケを自ら作ってしまうということだ。

そもそも自分の恋人を
他人に取られたくはないですよね。

しかしながら本来的に幸せとは
独占せずに分かち合うもの其のはず。

カーシェアリングを考えてみたが、そもそも、
シェアリングは普通車だけではなかったはずだ、
役に立つ情報も共有して集団で仕事がしやすくなるし、
シェアすることでハッピーを分かち合うという暗黙の了解が
世の中とくに日本において、減少してきたのには理由があった。

わがもの顔で感謝もなく
奪い続けるキチガイ乞食の存在が
明確化アンド先鋭化されてきたからである。

盗人猛々しい連中が増殖してきたからであるといって良い。

さて幸せの御裾分けをしてあげたくても
此の人にはしてあげられない、というか絶対に
面倒な事に巻き込まれたくないから、御裾分けをする訳にはいかない。

恋愛以外でも同じ事、
お金を稼いでいる人が貧乏人を憎むのは何故か?

簡単な事だ、貧乏人は、
いわゆる貧乏病を金持ちに伝染させる生き物、
すなわち、巻き込もうとする、金持ちとしては巻き込まれる訳にはいかない、
彼ら貧しい民は、貧乏の連鎖を惹起している本質的な性格を変えようとしない。

もしくは、貧乏人の性格は変わりようがないという考え方も有る。

貧乏人が
「自己愛すぎるから」という理由で
貧乏の原因を自ら進んで形成しているのに、
学ぼうとしないどころか、他人を巻き込もうとする。

お金持ちだって教えてあげても良いのだ、稼ぐ方法を。

もしも貧乏人が金持ちに上手に頭を下げて礼節を重んじるなら、
さらに、筋を通して稼ぐ秘訣を教えてくださいとお願いするならば?

そうすれば、金持ちも快く教えてあげるのに、
貧乏人は決して金持ちに頭を下げて教えを請わない。

自分をアウトロー気取りで、稼げない爺さんは、
ロックやファンキーや芸術に逃げて貧乏を誤魔化す。

俺は金持ちに稼ぐ方法を教えてもらわなくて結構、
わたしゃ貧乏で結構、という感じで、嫉妬心丸出しの嫌がらせ行為を
実行してくる貧乏人や嫌味を言って喧嘩売ってくる貧乏人が多いからである。

だから金持ちは貧乏人に近寄りたくない。

そして、
時間がモッタイナイと思う、
だめだコイツら、何を言っても無駄、
むしろ言わないほうが争いが起きない、
関わらないように注意しよう、金持ち喧嘩せず。

しかし、何やかんやで、貧乏人は、
金持ちにボランティアを強制してくる、
これだから貧乏人は金持ちに嫌われるのだ。

白人による略奪レイプ虐殺の
長い長い歴史を勉強してみたら、
今の時代の貧乏人が、いかに、お気楽で、
ゆとりチックなオバカさんだらけか分かってしまう、とくに日本人。

しかし私は日本人だから
順番的に先ずマトモな感じの日本人を探している、
助けたいと思った日本人だけは助けたい単純に其れだけなり。

「去る者は追わず来る者は拒まず」を改良すべし、
即ち、可及的に去る者は追わず、そして、来るものは厳密に選ぶ。

まさに此れなり、この方針で生きるは、時代の趨勢に即す。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 10:00| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする
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