引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年10月31日

突っかかってくる女

坊主憎けりゃ袈裟まで憎い的に
敵対する相手の悪い部分をまくし立てる女、
服装やら仲間やら関連する対象物が拡大されつつ
そういう女の不平不満に同調して全面肯定してあげる。

すると
聞いてあげているのに、
なぜかしらコチラ側を否定して
突っかかってくる女もしくは反抗してくる女。

卑怯でワガママでバカで
狡賢い同僚Aの不平不満悪口を言うものだから
その怒っている女、すなわち、俺に対して興奮し、
まくし立てている俺の目の前の女性に同調してあげた。

シンパシー的に味方してあげた。

それなのに、
俺の味方してあげた発言を否定してくる、
反抗的な腐れ外道、それが不倫マニアちびぶす。

だからこそ、不倫している女の職場での愚痴など
聞いてあげてはならないのだ、それ以前に、関わってはイカンのだ。

生命状態が狂っている不倫マニア根性ひねくれ女は、
とにかく、最初は仲良く出来る相手を探している、最初だけだ。

自分のストレスを
しっかりと受け止めてくれそうな相手を
甘えん坊将軍よろしく特殊レーダーを使って探しまくる。

相手を見つけて、とりあえず仲良くなったら、
その関わる人に突っかかって相手を傷つけたがっている、
これが征服欲やモラルハラスメントを楽しんでいるだけの
不倫マニアちびブスという生き物の正体だ、関わってはならぬ。

単なるレベルの低いキチガイにすぎない、
レベルの低いキチガイが、さらに自分よりも
劣っていそうなキチガイ同僚Aをターゲットにして
悪口を言っているに過ぎない、非生産的な営みオンパレード。

たとえば、その悪口を言われている同僚Aの
ダラシナク太って汗かきで脇が臭いことを指摘して
「ありゃ、臭い、駄目だ」などと、コチラも悪口に乗っかって
同調してあげたのにもかかわらず、まったく、それに関しては否定的。

「いや、別に、それは、気にならないけど!」
などと沈着冷静に抜かしやがる不倫マニアちびブス。

せっかく同調してあげたのにね、、、

勘違い男Aの具体例。
今の派遣社員の安い給料でフィットネスクラブに通い
若い女の子のメールアドレスを次から次へとゲットして、
車を乗り回し、借金して、スキーやスノボに行こうと女の子たちを
誘いまくっている勘違い派遣社員Aの給料の手取りは、13万数千円なり。

「そんな低い立場で、よくも、恋愛にチャレンジできるな、
車のローン組んで、借金してまで恋愛、まさに、勘違い男だよね」
と俺が同調してあげれば
「いや、別に、それは、いいけど」などと、
ぬかしやがる不倫マニアチビブスの目的が全く分からない。

おそらく、不倫マニアちびブスと同僚Aは、
同属嫌悪なのだろう、争いは同レベルでしか起こらない、
同じ穴のムジナどうしが争っているのだろう、ならば、
わざわざ俺も奴の話を聞いてあげてはならぬ、関わるべからず。

低いレベルまで引きずり込もうとする蟻地獄女に気を付けろ、という話だ。

関わって話を聞いてあげるだけで、
こっちのレベルまで下がってくるということだ。

これは、生命状態のレベルが
演技だけの同調を実行していたとしても
徐々に相手に侵食されて同レベルまで引きずり落とされるという現象。

まるで
「川が高きから低きへ流れる」
という現象が適用される範疇の相手に
関わるときの摩擦で引っ張られてるということ。

川は大勢の民衆だ、大勢の民衆と関わる場合、こちらが、
よっぽどパワーを保持せねば強制的に引っ張って行かれるという原理だ。

だからこそ、愚痴に耳を貸してはならぬのだ。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長

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posted by 恋愛ブログ編集長 at 10:00| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする