引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年09月22日

女にストレスを感じる男

費用対効果が最も必要な領域は商売にあらず、
この際はっきり言っておこう、片思いや両想い恋人関係や
夫婦関係や職場の人間関係などの接触する人領域全般である。

恋愛する時
女性と関わることで
ストレスを感じるならば本末転倒、
産みの苦しみとか言って、苦しみの先に、
いままでのマイナスを打ち消すだけのプラス的ご褒美が
用意されているのかといえば、まったく、そうではない。

むしろ幻滅が待っていること多し、
だから、美人を選ばないと、費用対効果が得られぬ。

ブスに時間を取られるなどすれば、
行動開始の時点において男は最初からリスクを負ってしまうのだ。

ただし、よくよく男なら
自己を見つめ直してみよう、プライドを持つ以前に。

女性にぞんざい粗略な扱いを受けて納得が行かない男は、
ほぼ間違いなく、腐れ男のはずだ、過去にギャンブル狂いで、
貴重な時間を作り出すはずの金銭を失っているから、現在において、
大切な時間を確保できないで居るわけだ、あんた自身は、どうなのよ。

親兄弟に金銭を不条理にも使い込まれたという事実、
この実質的な意味を未だに詳細に検証していないから、
ダラダラ、そのような親兄弟と関わって、ここぞというときに
トンデモナイ事件の尻拭いなんぞにアナタが、駆り出されるわけだ。

母親の不倫相手と交渉するのは
長男の俺でないはず、父親すなわち、たとえ親父の
性格的本質が傲慢で臆病で卑怯で甲斐性無しでクサレ外道であっても、
寝取られた旦那さんが交渉に出向くのが本筋だが、なぜ俺が駆り出されるのだ?

悪い流れを積み重ねてきた男が、
素晴らしい女性に出会って、勇気を出して、
メル友に成れたのは良いが、まったく先が進まない。

時間も金もないし、
ただし健康だから、まだ頑張れていたのに、
腰痛なんて全く関係ないぐらいに元気だったはずなのに、
いまでは、ヒョコヒョコ歩きのショボイおっさんに成り下がってしまった。

俺は、変な姿勢でパソコンの前に座って作業を続けていただけなのに、
腰に負担が掛かる体制を継続したのが原因だろう、いきなり激痛に襲われた。

太ももの内側も同時に痙攣しつつ、
モモの内側をナイフでエグられるような痛み、
筋肉のコワリなどという生やさしいものでなく異常な感覚に包まれる、
「死ぬかも痛み」俺は、初めて、腰の痛みと太股の痛みで、のたうちまわった。

腰が、毎日、こんなにも、
ナイフで腰肉の内側をエグられるような特殊な痛みを伴っていれば、
もはや恋愛どころでなく、多方面にわたって自信を無くす、以前は、
自信を無くす俺なんてイメージ出来なかった、腰が痛いので、椅子にも
座れなくて大好きなパソコンさえ扱うのが辛い、何も出来なくなるのか。

男の腰痛は自殺を想起させる悪魔なり。
まあ、絶対に、俺は自分の人生をあきらめたりしないが。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 10:00| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする
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