引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年06月22日

恋愛修行中の身であることを自覚せよ

一国一城の主でない我が身を見つめなおす、これは、
いまだに修行中の身であることを確認することと同等、
これをしなければ勘違い野郎として異臭を放つ結果となりやすく
我が身を助けるというよりは、むしろ、自分で自分を無駄不必要な
苦境空間に追い込むことになる、サディスティックな趣味の場合を除きますが。
そういえば、Sadistic Mika Band の Suki Suki Suki を思い出しました。

話を戻します、
緊急雇用や非正規雇用の現場が
居心地良かったら目も当てられない。

腐ったような連中の巣窟であるからこそ
脱出してやろうという強い意志が生まれるわけだ。

頑張りの大元、モチベーションアップのためには
快適な環境よりも劣悪な環境のほうが我が身の修行に役に立つ、
ただし、副業スキルなど希望を失っていない人間に限るわけよ、
夢も希望もない人間ならば非正規雇用の現場なんて荒れていないほうが良い、
すなわち、コイツなんて
ゴミ人間の性格を伴っているんじゃないかと思えるDQN野郎や
DQN女郎は少なければ少ないほど良い、職場の精神衛生保全は必須環境なり。

イラつくこと、ムカツクこと、
失礼なことなど、変なことを言われた場合ためこむことは無理もない。

モラルハラスメント的な発言者は
ヤクザの親分に文句を言っているわけじゃない。

すなわち、奸智によって相手を巧妙に選んでいる、
我慢して下積み的な立場で頑張っている人を上手に選んで、
わき起こる嫉妬心から攻撃してモラルハラスメントしてくる。

我慢して努力して幸せになろうとチャレンジしている人をバカにする。

相手の我慢せねばならぬ逆境的な環境に付けこんでくる。

どうせ手を出せないだろうとナメている。
相手が幸せになることを見れば自己の至らなさを自覚せざるをえなくて、
そんな現実を直視したくないから、とにかく邪魔して、不幸のままで居て欲しいのだ。

うちの父親が其のタイプである、
中身が空っぽの人生の敗北者、謝罪も反省も無しで傲慢。

もちろん、努力や工夫や切磋琢磨というポジティブ領域にも無縁。

弱い立場だと見越されて
コイツなら大丈夫だと相手をナメた状態で言ってくるので、
言われたほうは、溜め込むしか方向は無い、すなわち、激高して、
ナイフで刺さないわけだ、ところが、一般人の御方、注意しよう。

言われた方は、より大きな恨みとなって、復讐心が増幅成長確定する。

復讐心となって残り続ける。
だからこそ、クサレ親や、言葉に敏感でなく、
無神経な世の中をナメた一般ピープルに言いたい。

アナタ自身や、あなたの子供や、孫に、
原因不明の不幸が訪れたら、それは自業自得である。
やられたほうは、いつまでたっても覚えているものである。

人を恨むようなことがあっても人から恨まれない人間のほうが
虎視眈々と復讐の機会を狙ってイニシアティブを握っているものなのだ。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 10:00| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。