引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年05月22日

貧乏な彼氏でも大丈夫と言う女は要注意

彼氏が貧乏でもOKと発言する女は、いかがなものか。

お金を稼いでいない男でも
OKだと思う女にはコチラから近づくな!

なぜなら、貧乏の連鎖構造に向かわせる女だからである。

その女の過去に何が有ったか知らないが、
そういう女は何故か男の甲斐性を好まない。

常に男に文句を言える立場を好む、
イニシアティブマニアだったりするから手に負えない。

関係性において
女性上位さえ手に入れれば、後は野となれ山となれ、
自己満足さえ出来りゃあ其れで良いタイプの女性なり。

稼いでない状態のアナタを好むということは、
金目当てではないということは明らかであろうが、
性格や会話などで気持ちがピタっと来る(フィーリングが合う)ことによって、
男の「このままで良いのだ」という気分が加速すれば貧乏の連鎖構造へ、まっしぐら。

猫まっしぐら、
ネコ大好きフリスキー(ちがうぞ、カルカンだろ!)

赤貧沼地獄への第一歩。

そして、その女は、最終的には前言を翻して、
「貧乏は嫌だ、金を稼げる男のほうが良い!」などと女心を変更させる。

「え?言ってることが前と違う…」と男が思っても、
過去に言ったとおりに行動せねばならない契約を彼女はアナタと締結したわけではない。

恋愛において彼女が心変わりするのは彼女の自由なのである。

その場合、結局、男は、
稼ぐための時間のロスを積み重ねてしまったことになっている可能性が高いが、
貴重であるはずの時間、その時間的なロス、これは女のせいに出来ない類のもの。

裁判規範性がないものに関しては全て自己責任であるし、
裁判規範性が有ったとしても、費用対効果の面で断念せざるを得ない、
これが、恋愛でも何でも、経済を中心的な基調とした現代の日本人の人生なのだから。

女が「稼げない男でもフィーリングが合うからアナタが好き!」と言ってきたから、
稼ぎのチャンスをみすみす逃がしてきましたと誰に言い訳できようか、いや、誰にもできません。

だったら、最初っから、
お金を稼ぐ男に否定的な見解を示す女を
用心深く遠ざけておけばよいだけのことである。

恋に命がけというか、
おそらく自己の中身がなくヒマ人なのだろうが、
不倫を10年以上継続している女に「お金じゃないのよ」
という発言傾向が観察されたが、もちろん、その発言は嘘っぱちで、
金目当てではなくとも、
金銭が結構かかるロマンチックなサービス目当て、
もしくは、金を持て余している男性と不倫しているわけですよ。

だから、結局は、「お金じゃないのよ」
と発言する女の嘘を見抜くことから開始せねばならない。

オナラじゃないのよ、空気が入っただけ、
バフバフというトンネルズのギャグを思い出してしまった、、、。

話を戻そう。

女性の其の場しのぎの
イイカゲン発言には注意しましょうという話だ。

それなりに潤沢な金銭の上に成り立っている関係を保持しながら、
「お金じゃないのよ」と言いまくる女は、やけに多いわけですから。

お金じゃないのよと言い張る女が
ジャンジャンお金を男に貢ぐのなら話は別だが、
そんな女を近くに置こうとは思わない、それぞマトモな男なり。

なぜなら、結局は、外形的に、
「お金を稼いでいない男でもOKだと思う女」
と一致していると解釈できるからである、それだけで女を危険認定なり。

外形的に一致すれば、
いくら金を男に貢ごうとも、
結局は、我が男という生き物の本質を腐らせる所業なり、
稼げない男の方向に持って行かされる可能性が出てきて其の女は危険なり。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 10:00| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする
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