引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年05月06日

意見を曲げない女が自滅していくパターン

本来は他人に丁寧理路整然と
注意されることによって革新的な考え方に触れ、行動も同様、
革新的に行動すれば幸福の方向に向かって貧乏の連鎖構造から
脱出できるチャンスもあったわけだが、
悲しいことに、奴らは、ただのオバカサンなのだ。

貧乏不倫ババアで
一生独身孤独なババアを貫いて
誰からも相手にされなくなるのがオチ。

30代の不倫女は
どんな職場においても
臨時でも派遣でもアルバイトでもパートでも
全力を尽くして其の場所の仕事を頑張るべきである、
とか言っていたが、使い捨て要員だぜ、そんなわけない!

「搾取されるプロ」に成れってことだから、
貴重な我が時間と労働力を必要以上に雇用者側に提供するってか?

規定を超えた過剰なサービスをアピールする、
そのことによって正社員の上の人に気に入られる?

それでパートアルバイトから正社員に成れるなら良いだろう、
しかし、「チャンス有りまっせ」みたいな詐欺的なアピールを
非正規雇用者に提示してヤル気にさせて、引っ張り続けるだけよ、
何のための人件費削減だよ、成れないよ、企業はバカじゃないから。

余剰のメリットを雇用者側に与え続けて
後が無い隷従者に成長しろ!ということだから。

正職員や正社員ならば、
死に物狂いで現場に居場所を確立させること、
これは、まあ、ぎりぎりに妥協して良しとしよう、、、。

しかしながら
非正規雇用の場合なら、
雇用者側の思うつぼだろう、、、。

搾取されまくりの割には見返りが小さいし、
キャリアも全く積み重ねられない場合が多い。

腕を磨けるなら良いですよ、しかし、腕を本当に磨く場所ならば、
給料なんて要りませんから、勉強させてください、と懇願するのが、
本当の修行であり、飛躍的に腕を上げる方法のはずだ、しかしながら、
考えてみよう、アナタの勤めている場所は、そんなタイプの勤務場所か?

職人としての修行場じゃないはずだ。

仕事が出来るようになって、
リーダーシップを取るならば
現場で発言力がご褒美として与えられる。

ただ単純に、そのような、
自己に都合が良い快適な職場環境を得られるだけである。

そんなこと俺においては全く価値が無い。

デザイン事務所のフォトショップや
イラストレーターを使用してのDTP作業など、
キャリアが残るんだったら格別、そうでなくて、いずれは、
その場所を卒業することが決まっている派遣や臨時であり、なおかつ、
他の職場に応用が利かない職種なら、
高い確率でキャリアとしては何も残らない。

なので、
それなりに、俺が、仕事をこなせていれば、もはや、
細かい嫌がらせみたいな体の動かし方を強制される言われはない。

先輩風ふかしたオバサンたち、あんたら非正規雇用者の、
不自然な命がけの熱意が込められた独特で個別的な仕事手法、
そんなモノを俺に押し付けてくるのは迷惑千万だ。

パートの仕事に没頭して
仕事をきちんとこなせるオバサンは、
場合によっては、スケバンみたいになってしまっているが、
自分の周辺を固めて居場所が快適なだけであり、
そんなモノの構築のために派閥争いや
悪口や情報操作や課長に媚びるなど、くだらない。

本人たちは大マジメなのだろうが、
幼稚な国盗り物語に巻き込まれちゃタマラナイのです。

こちとら
人生的なレベルの仕事構築者が、
受難的過渡期に遭遇し、ただ単に、一時的避難を派遣社員として
決め込んでいるわけであって、正社員の御方から文句が出なければ、
非正規雇用のスケバンおばちゃんの仕事のやり方を或る程度は踏襲するが、
こまかすぎる指示はコチラが疲れるだけであり、おばさん調子に乗りすぎなのだ。

身長や座高や体格も異なるのだから、
「もっともっと効率アップのために
無駄な動きを無くしてしまう方法の説教」なんて不必要。

正社員からクレームや注意が無いのだよ、
それどころか仲良くコミュニケーションしてるのだよ。

俺の手法なり個別に任せるのが
むしろ人間関係の効率アップとなり
仕事全体の仕事効率アップに繋がっていく。

そのくらいも分からないのだから
当然に不倫を10年以上続けて「結婚できない」
などと、ぶつくさ文句を言う、しかも、毎日まいにち。

意見を曲げない女の成れの果てであろう。

俺はチャンスがあれば、
いつでも職場を変える、まさしく是なり。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 10:00| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする
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