引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年02月05日

恋愛で見捨てるべき女性を見極めよ

ダメになりたがっている相手を
放置すべきパターンの具体例を少々。

リストカットみたいな自傷行為を、
医療的な範疇から離れて、すなわち、
肉体の直接的な自傷とは別に、精神的な分野で、
または職業人生的に、実践している奴らが多く居る。

精神的な自傷行為というわけだね。

ありていに言えば、
モラルハラスメントに近い行為や
無職の公営ギャンブル狂いなどだ。

もちろん奇特な行為の歪みとして
コチラ側に反映されるのであるが、
歪みかどうかの判断が相対的なのは
コチラ側の自分基準であるがゆえのハナシ。

もしくは連中の行為が
刑法の構成要件に該当しなければ
適法の範囲内だから自由。

なので、
最終的には何でもかんでも、
法律で仕切っていかねば
収拾がつかないのであるが、でも、
裁判規範性が適用されるテリトリーに
踏み込むより前の段階において、
昔から存在する社会現象の法則として
自己を守るために此処に書いておこうと思う。

どんどん幸せの方向から
外れて行っていると気づきながら、
すでに、10年以上も不倫関係を
継続している女性は、どんどん年を取っていく。

若いときは
チビでブサイクでも、
相手にしてくれる男が居る。

たとえば、
年齢が二回り離れた男性が
そこそこ相手にしてくれるだろう。

しかし、
そのうち限界は来る。

他にも
貧乏なくせに
サラ金から借金して
パチンコ狂いの無職など、
その他DQNおおぜい。

こちらのDQNも
そのうち限界が来る。

奴らの良くないところは、
非常に高い確率で
社会に悪影響を与えるタイプだということ、
自分だけでなく他人ひいては社会を巻き込んで
ダメにする可能性が高いこと。

こういう連中は、
相手のためを思ってアドバイスしても、
意味不明な屁理屈で突っかかってくるし、
最悪の場合、こちらを殺そうとする。

アドバイスしたい側は、
相手に光る何かを発見した場合が多い。

ほうっておけない良いもの、
キラリと光るものを相手を見て
モッタイナイと思うから、
話しかけるのだ。

心配する側は
基本的に自分のことだけを考えて
自分のための努力をすれば良いのに、
おせっかい。

わざわざ、
相手のことを心配して考えて
相手の幸福達成のために役立ちそうな
グッドアイデアを発案したりする。

しかしながら、
ツマランお節介野郎だと認定される、、、

これは、
アナタが悪いのではなく
とことん相手が馬鹿だからである。

ただし
相手にも見る目が有ったり
おせっかい野郎から過去に被害を受けたりして
つらくてミジメで哀しい経験をトラウマ的に
積んでいたりする、たぶん台無しにされたのだね…

実際に
おせっかい野郎には
キレイな流れを台無しにしてしまう馬鹿も多い。

なぜかしら、
まだまだ自分のことを
満足に見れない発展途上の人間にかぎって、
思いやりを込めて、相手を救いたいなどと考える。

それは、
思いやりでなくて、
思い上がりだったりする。

勘違いも
甚だしい感じで、
熟慮無く無計画に
おせっかいをする野郎が多いから
いわゆる「おせっかい野郎」は嫌われる。

いいかげんなオセッカイ行為は、
相手を失敗に導こうとする行為だから嫌われる。

この痛い経験が生かされているから
マトモな感じの人間がキチンと考えた、
アイデア提供型おせっかいであっても、
単純迷惑型おせっかい者のレッテルを貼られて
画一的に防御処理される、
一括的に、はねつけられる。

もしくは、なめられて、嫌われる。

相手はアナタに
愛情なんて感じない、
ウザいだけだと思っている。

なぜなら、相手は
アナタをナメているし、見下している。

「何でオマエごときに説教されねばならんのだ」
などと歪んだ解釈をして、
「くだらん説教」もしくは「ツマラン説教」
を実行しているアナタであると決め付ける。

説教でなくアイデアの提示なのだが、、、。

彼に言い分は有るだろう、
その昔、おせっかい野郎のユルイ所為によって
奴が介入しなければウマク行ったであろう流れを
ぶち切られて、生活がズタズタになったから、
彼は、おせっかい野郎を警戒して遠ざけているのだ。

しかし、
冷静になってアドバイスの中身を検討すれば
有益情報であると分かるのに「もうダマされないぞ」
というふうに曲解して絶対に心を開かない。

詐欺にあわない人間の弱点は
チャンスまでもブッタ斬っているということ。
それだけ、世の中は、詐欺だらけだということ。

あらゆる夫婦が
お互いにお互いのことを詐欺師呼ばわりして
自分のほうこそダマされたと言い張る不可思議。

良かれと思って
練りに練った素晴らしいアイデアを
相手の幸せを願って懇切丁寧に提示しても
相手は採用しないどころかコチラを殺そうとする…

もう本当に、
こんな奴は相手してはならない。
コチラは宇宙刑事ギャバンではない。
もちろん宇宙刑事シャイダーでも
宇宙刑事シャリバンでもないのだ。
相手すればコチラの気持ちが
「いやーんギャバーン」
まちがった、もとい、
「いやーんバカーン」となってしまって
オカマちゃんに、なってしまいそうなのだ。

ゆえに、
とことん関わりを
避けるべきなのである。
(なんだろう、こんな終わりかた、、、汗)

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 10:00| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする
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