引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年01月06日

ナチュラルな恋愛のススメ

男女が存在するということの
ナチュラルに乗っかる恋愛のススメ。
これを考えてみた。

結論としては
ナチュラルは無理が多くて大変だ…

宇宙の法則というか
地球の法則というか、
男と女が存在し、セックスするように
生物学的にも本能行動が様式付けられている。

ということは、
年頃の男女が、
恋人であれ何であれ、
セックスをするパートナーを
持っていることが、
実は、自然な形態であり、
ナチュラルなのだと言える。

とりあえず明日を考えず
今すぐにでもセックスできるパートナーを持つことが
年頃の男女のナチュラルな形態なのだろう(本当か?)

ならば、
今の自分の
境涯に合わせた女を
妥協して手に入れて、その後、
自己のレベルが、アップしたら、
高次元に進んだ自己に相応しい恋愛対象を獲得するために
古い女と上手に別れる作業が男には必要とされる。

本来は男のレベルの
アップダウンに合わせて
セックスパートナーをも
アップダウンさせていくのが
妥協的というか、無理を生じさせない、
というか生物学的にナチュラルなのだろう。

生物学的に
セックスパートナーを絶やさないために
求められる男女の形式は、ナチュラルに考えた場合、
「とりあえず恋人を誰でも良いから妥協して作る」形式だ。

今セックスできる相手をとりあえず作る、
これが生物学的には、どこまでもナチュラルなり。

しかし、ナチュラルに反して、世界社会は、
「人間」というストレス的な枠組みを作った。

だから、ストレスも含めて、
あらゆる生命回復を上手に実行するために
他の生物と比べて、かなり眠ることを人間は要求される。

生命力が通常パワフルの場合
ストレスが大きかった後ほど
人間は睡眠を多く取らねばならぬ。

ならばナチュラルだけを選択して
人間は生きればよいではないか、だが、うまく行かない。

ナチュラルに反する或る概念で世界が構築されて
その概念に従わねば、あっというまに駆逐される?
ならば、人間は、その概念を選択して生き延びるしか無い。

ナチュラルに反する形態が
「人間」という概念なのだから
人間社会が本来の弱肉強食に対抗したような、
不自然的制約だらけの世界を構築してしまったのは、
理の当然であろう、皆さん、今度は、その社会をも、
弱肉強食である!と言うようにしているみたいなのですが。

ナチュラルに反して
時間を第一義的な価値と
認めてしまった資本主義社会のオスどもは、
時間の無駄と思われる女性を排除するようになった。

次に、金の無駄と思える女性を排除するようになった。

プライドの無駄、精神力を使う無駄、
肉体力の無駄、、、恋愛リストラ理論だ。

性病感染のリスク、、、望まない妊娠など、
リスク管理に使用する精神力や金銭力を
厳選すべきことに気づいてしまった若者たち。

「人間」として生き延びるには、とても良い傾向です。

おそらく、毎日毎日、24時間年中無休で、
文字や動画や音声で集団的な本音を
見ることができるインターネット社会のおかげで、
過去の情報発信源、すなわち、
テレビ、雑誌などのメディアで若者が、めったやたらに、
煽動されたり焦らされたりすることはなくなってしまった。

だからこそ、そのような時代と協調すべく、
時間のムダと金のムダを省く恋愛形式がオススメです。

実質的恋愛形式のススメ!

まず、第一に、
お金を稼いでいない男は、恋愛すべきではない!

金で時間を買うことが出来ないから、
時間を使用することで恋愛を維持しようと
もがきまくる傾向にある。

これでは、
時間の浪費を生み出さざるをえない。
時間の浪費を生む恋愛は、そもそも無理があり、
そこまでして成就させたい恋愛か
よくよく吟味すべきなのである。

稼いでいない男が、時間の浪費をした場合、
さらなる貧乏の連鎖構造に、取り込まれる。

無理を承知でアタックすることは
稼ぎに余裕がある男がするものである。

貧乏なくせに、身の程をわきまえず、
無理な感じで思い切って恋愛することによって
自ら貧乏の連鎖構造に飛び込んでいくことになる!

すると、最悪の場合、恋愛が成就したところで、
さあ、大変だという具合に、
毎日がプレッシャー、すなわち、イメージ的には、
ダスティンホフマンの卒業の
ラストシーンを思い出して欲しい。

主人公がヒロインと
恋愛成就したかのような感じなんだけど、
この後に展開するであろう関係性やらなにやら、
複雑な処理すべき恋愛関係の手順を考えた場合において、
映画ラストシーンの主人公と
ヒロインの温度差を感じ取っていただきたい。

単純に、イメージだけなのであって、
細かい設定を考えると、主人公は金を持っていそうなので、
貧乏の連鎖構造とは無関係であろうという
「具体例としての運用の誤り」を
指摘することはできるかもしれない。

しかし、私が言いたいのは、
「イメージ的には、あんな感じ!」ということのみ。

すなわち、
恋愛が成就したところで、
「さあ、大変だ、困ったぞ」という具合に、
毎日がプレッシャー、要するに、ビジネスと同じで、
起業するなら誰でもできるが、
事業を継続していくことが、
いかに難しいか、ということと同じ。

すなわち、恋愛的には、
いいかっこして、最初の告白や
数回のデートや初めての肉体関係までは持ち込めるが、
そのままの状態でお金をかける「女に夢を見させる毎日」
を継続させるのが至難の業だったらイケナイ。

余裕が無いのに、見栄を張る事になる。

この場合、本人は
全くそのつもりはないのに、
無理して恋愛対象に
お金をかけることが出来なくなると、
外形的には
「釣った魚に餌をやらない」
というふうに見えてしまい、
そんなのは男にとっては不本意なのだが、
中身や内容や内実はどうであれ、
セックスをする対象の女に
金をかけていないということは、
女に「釣った魚に餌をやらない」というふうに
解釈されてしまっても反論できないのだ。

なぜなら、
ここで反論してしまう男は、
言い訳がましい男であり、みみっちい男であろう。

なぜならば、
現実問題として、
男側の事情がどうであれ、
かわいい彼女にお金をかけていない、
ということが厳然たる事実だからである。

そのような状態に、
どこまで女が我慢できるか、これは難しい。

最初は、お金じゃない、
愛があれば良いと言っていた女も、
途中から変化するからw

「資本主義社会の日本で男が女を愛するならば、
稼ぎの結果たる金を女性に或る程度は使用するのが、
愛をカタチで示すということ」
そのように考えるのが賢い女性である。

すなわち、愛を語るだけの男は、
くちだけ男であり、女肉搾取男であり、
稼げない男であり、行動できない男なのである!

しかしながら
上記の限界的な観点を
突破できる可能性を十分に与えているのが、
俺が購入した素晴らしい恋愛マニュアルなのだ。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 06:35| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする

隷従する母親が父親の虐待を加速させる

母親は、
だらしなく頭が弱い…

だから、
どんな一面であっても、
この母親に似ている要素を、
外部社会の女性に見つけると、
俺は、その女性を虐待したくなる…汗。

この感情を
ものすごいパワーで
押さえつけているから、
俺は、外出しただけで、時々
フラッシュバック現象が起きて記憶が飛ぶ。

車の免許を取りたくないのは
必ず事故を起こすことが予定されているからである。

宇宙空間の不思議な法則において
世の中の人間それぞれの生命が何処かで
つながっていると言った奴が存在した。

ならば、
母親に似た奴を見つけて
復讐しても良いことになる。

しかし、世間が、それを許さない。

自分を持たない母親
なおかつ
正義とは何か意識せず
自分の意志で行動して生きていない母親。

父親が完全に
間違っていることを
言っているときなんぞは
本来、判定者が必要なのである。

家族会議では、
論理構成で俺に
叶うものはいない。

なぜならば、
誰でも分かるような、
ありきたりのことを言っているからだ。

ふつうのコトを
言っているに過ぎないからだ。

このことは、
どれだけ我が家庭が
狂っているかの証だ。

本来は、父に対して、
母親が開眼し諫言せねばならぬ。

ところが、母親は
不倫が趣味なので発言力がない、、、汗

というか、
母は、はなっから説得力がないというか、
そもそも頭が弱くて、もともと馬鹿なので、
論理を組み立てることが出来ない。
その場しのぎで感情的で記憶を作り変える。
そして「私は被害者!」と、いつも言う。

こういうエグイ環境を忘れているときは
カワイコちゃんにアタックする気持ちも出てくるのだ。

しかし、父親の異常性が発揮され、
不当な嫌がらせが、連続した場合、
カワイコちゃんは俺みたいな人間に
関わってはいけないと心の底から思う。

ごみの日に
朝早く起きて
ゴミを出さないと
ゴミを出さない奴は家を出て行けという、、、

家族に協力できない奴は出て行け!と叫ぶ、、、

どうして俺がゴミを出さなかったか理由が有る。

父親が、まず先に言いました。

「おまえはゴミの出し方が俺のやり方と違う、
気に入らないから俺が自分で一切仕切るから、
おまえは一切ゴミ出しにタッチするな!」

こんな感じで以前に叱られたので、
「いいや、ゴミを出させてください、お願いします!」
と言ったら、

「親の言う事を聞くことが出来ない奴は出て行け!」
と言われた。

「言う事を聞けば良いのですか?」

「ああ、そうだ、おまえは一切、
ゴミ出しにタッチするな!わかったか?」

「はい、わかりました、、、」

「よし、それで良し!」

一ヶ月後、、、、

「おまえは何でゴミを出さないのか?」

(! ̄д ̄)えぇぇぇ???????

「いや〜、ゴミ出しにタッチするなと言われたので…」

「気が変わった、おまえが出せ!
なんでいちいち俺がゴミを出さなければならんのだ?」

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

「あの〜、、、お父さんが
決してゴミ出すなと言っていたので、、、汗」

「あああああ?
おまえは親に向かってクチゴタエするんか!あああ!
父親に向かってクチゴタエするんか!反抗するなら出て行け!」

「わかりました、私がゴミを出します、、、」

「よし、それで良し!」

一ヶ月後、、、

「おまえは何でゴミを出しに行く?
おまえは俺を老人扱いしとるんか???」

(! ̄д ̄)えぇぇぇ???????

「いや〜、あの〜、お父さんが
ゴミを出すように俺に言っていたので、、、」

これが、えんえんと続く、、、
こういうメビウス輪の状態が
小学一年生から継続しているw

そんなコンティニューいりませんw

俺は、まだよい、そもそも、
生まれた時から
前世の記憶が存在するから、
俺はバケモノであり、
オヤジが俺を怖がる理由もわかる、、、

ぜんぶ、
0歳の赤ん坊の時からの記憶を
しゃべって驚かせたのでね、、、w

俺が赤ん坊の時の性的虐待を
密室において証拠がないとして実行したのだろうが、
俺が明確に覚えているとは夢にも思わなかっただろうw

俺のアナルにボールペンのキャップを挿し込んで
チンポを勃起させて笑っていた父親、、、

歯がまだ生えていないことを確認して
ペニスを突っ込んでフェラチオを強制した父親、、、

赤ん坊の時の俺は、抵抗できなかった、、、

母親の妹のS子も
赤ん坊の俺を打き抱えて裏に連れていき、
ぺちゃぱいのオッパイを出して「ほら、吸え!」
と言う。

ポカーンな赤ちゃんの俺、、、

「ほら、吸わんか!」

さらに、ポカーンな赤ちゃんの俺、、、

「吸えよ!」で、軽くビンタされた、、、

あうぅ、あうぅ、、、と泣きそうモード、、、

「吸えって言っとるやろが!」

で、強めにバシッとビンタされた、、、

うえぇ、、、と泣きそうになると、

「泣くな!泣いたら、たたくぞ!
おとなしく吸え!そしたら、たたかんけん」

俺は、赤ん坊だったが、
なぜか事態が飲み込めた。

おとなしくペチャパイ乳首を吸い始めた。

S子のバカが赤ん坊の俺を
ぎゅっと抱きしめて言った、、、

「ごめんね、いじめて、、、」

ふざけるなよ、、、バカS子、、、

到底、許せるものではない、、、

赤ん坊の記憶力をなめるなよ!!!

S子は現在、子宮ガンと戦っているらしいです。
まあ、S子が、どうなろうと、知ったこっちゃないがw

とくに
オヤジは俺を恐れているw

しかし、
弟はマトモだった、、、

だから、
このオヤジの攻撃で弟は、
まず国家三級の精神病患者になり、
さらに、国家一級の精神病患者に昇格して、
現在は廃人みたいになっています。

クスリをちょこちょこ変更しており、
精神病患者に対するクスリの影響も有ると思います。

まあ、医者に悪意は無いわいな、、、

国家一級の精神病患者の弟を利用して、
父親は新車を買いましたが、
なんらかの優遇措置があるのか?

なんかイロイロ免除されるらしいのだが、、、

まあ、よい。
俺はオヤジの遺伝子がキモイ、
すなわち、
遺伝子的に社会不適合者なので、子供は残さない、、、

結婚もしたくない、、、
こんな男にアタックする資格はない、、、

カワイコちゃんは言っていた…
「私は親に感謝している」とメールで言っていた、、、

「親が死んだら耐えられない」とも言っていた、、、
なんという若くて聡明な美しい娘さんなのだろう、、、

俺には、もったいない、、、
そして、いま俺は稼いでいない45歳の男です、、、

明るい要素が無い…

救いを求める相手を間違っている、、、

希望なんぞを
恋愛対象に求めると
ロクなことにならない、、、

なぜならば、彼女は
虐待のトラウマから生じた俺の心の穴を
埋めてくれるだけのパワーを持っているか?

引きこもりの過去に悩み、
コミュニケーションの取り方が分からず
家族(身内)を愛している20歳以上年下の女、、、

20才以上年上で、稼いでいなくて、
無職みたいなもので、心の闇が深く、
車の免許も持っていない、、、なんの取り柄もない男、、、

カワイコちゃんの家族や身内は大反対であろうw

兄弟姉妹も大反対だろう、、、w

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 05:30| 虐待被害者の恋愛 | 更新情報をチェックする
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