引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2012年01月02日

ブス女の本質

ブスに好かれる、
ブスにモテる、というか、
ブスにしかモテない
これらのキーワードを
グーグルに打ち込んでみたら、
おもしろい記事が、たくさん出てきて笑った。

ブスに関して
考察してみるのも良いかもしれない。

なぜブスは嫌われるのか?
あまりにも簡単な理由だ!
ズバリ、答えを言います。

と思いきや、
そのまえに前提条件を解説しておきます。

小さな女の子のブスが
大きく問題にされることは
少ない事に注目してください(例外アリ)

幼女とか小学校低学年の女性が、
ブスを問題にされているときは、
まだまだ、そんなに深刻さが無いというか、
まあ、本人は傷ついているでしょうけど、
これは若い時期に
自我を検証させてもらえる機会を
与えてもらったのだから、
その女性においてチャンスなんだよね。

その少女が、ふてぶてしい態度を
取り続けているときは大問題なんだが、
ふてぶてしくない場合は、まだ、大丈夫だ。

なぜならば、
ブスかもしれないという自覚が
早い時期に訪れた場合は、チャンスだからだ。

そこから悩み始める、、、
どうすればキレイになれるか、、、
そして、自分は本当にブスなのか?

せめてブスでなくなるには、
どうすれば良いか?
自分を磨くには何をすれば良いか?

魅力的な女性とは、
どういう人のことを言うのか、、、

欠落の自覚が様々な思考を呼び覚まし、
内面的に成長し始めます
(ただし、親の教育がマトモだった場合に限る!)

両親まで一緒になって、アハハ、ぶさいく女、
ブス、ブス、ドブス、おまえは、ドブスオンライン!
おまえはブスなんだよ!と言おうものなら、
美人に矯正していくチャンスは
失われると考えてください。

良く考えてみましょう。
小学生のときにブスだった女が、
みんなからブスと、からかわれていたはずなのに、
親からシッカリした美人成長教育と
激励と訓練を受けた場合、
大人になって魅力的な女性に
変身してしまっている驚愕の事実の数々、、、

むしろブスだった娘さんが、
いい女に変身してしまった場合、
もともと美人でチヤホヤされていた女の子を
追い抜いてしまうんですね、、、。

どことなく、かげりをまとっているし、
ブスなのか美人なのか分かんないんだけど、
魅力的な女性になってしまっており、
こういう、ブスなのか美人なのか分からんけど
カワイイ女が、男をドキドキさせるんですね、、、汗。

もう、わけが、わからんけど、
なんとなく魅力が有る女を思い出してくださいw

ほんとうに女性は、ある時期から、変貌するのだ、、、
おそろしいほどに途中から良いほうに
豹変してしまっている女性というのが存在します。

あのブスだった女の子が、
こんなにキレイになるなんて!
という現象は、日本の各地で、
起こっている怪奇現象です。

早ければ早いほど
内面が外面を支配して、挽回できるんだよね。

さらには、訓練によって、
顔がブスでもモデル体型になるように努力すれば、
いい男が寄ってきますから!

顔がブスでスタイルが悪くても、
愛嬌と思いやりがあれば、
それなりのいい男が目を付けますから!

結局は何がやばいかというと、
自分をブス系の女だと自覚しないままに
努力を怠ってきた女と、
イチバン最悪なのは、
幼少の頃に自分はブスだからと思い込み、
あきらめてしまって、内面を腐らせてしまった女、、、

まだ、いくらでも、顔付きなんて
内面の訓練で変わってくることを、マトモな大人たちや、
きちんとした教育を受けた男子生徒たちは熟知している。

さて、ここで、最初に戻るが、
なぜブスは嫌われるのかというクイズの答えを、
あまりにも簡単な理由を伴った答えをズバリ言います。

それは、今までの人生で、
家庭的にも恵まれず、もちろん両親にも愛されず、
ブスの自分をどうにか変えようと努力もせずに
怠惰に生きてきた結果の履歴書が顔に出ているからだ。

毎日、毎日、
誰からも愛されず、
まともな教育も受けられず、
内面を磨く努力もせず、ブス〜っとした顔を
長年継続してきた場合、顔付きにブスが染み付いている。

すなわち、シミやソバカスと同じで、
ぶす〜っとした表情が常に
顔つきの基本となってしまうのだね、、、汗

年齢を重ねると
余計に顕著に現れるのが
過去に努力してきたかどうか、、、。

これだけは、ごまかしきれない。
生意気な顔付き、世の中をなめきって生きてきた顔付き、
そういう表情が、ブスには染み付いているんですな、、、。

つまり、ブス顔がブス内面と見事に、
完全一致したときの気持ち悪さを男は知っているんですな。

性格ブスと顔ブスが一致したときの女性の存在が、
どこまでも気色悪いということを男達は知っています。

美人で性格が悪い女は
顔のメリットから貯金を
コツコツ引き出していますから
ある限界を超えた時点で、だんだんと、
ブスに変化していくんですね、
貯金がなくなってきているわけですから!

要するに
顔+性格の総合力が貯金全額となります。

ブス顔+性格ブス…貯金ゼロもしくは借金だらけ

ブス顔+性格美人…少しだけ貯金が有る

美人顔+性格ブス…貯金が減りつつある

美人顔+性格美人…貯金がたくさん有る

これらすべて、
借金額と貯金額で表現できます。

貯金を積み重ねていくか、
どんどん減らしていくかは、努力次第です。

内面や外面を磨く行為が、貯金額を増やす行為です。
貯金が無い女は、男から、貯金を奪い取ろうとします。

だから、ブサイクな女ほど、
男に求めるところが大きいのですね!
セックスや金や優しさなど、美人以上に求めてきます。

美人は男に、そこまで強い要求はしてきません。
ところが、ブスほど、
美人よりも多くのことを強烈に要求してきます!

そういう顔付きから
男は危険を察知している。
いろんなものを取られることを
男は動物的な勘で察知している。

俺の人生に、メリットをもたらすどころか、
ブスは自分に自信がないから、主導権を握ろうとして、
めちゃくちゃなルールを
押し付けてくる生き物であることを
男は深層心理で見抜いている。

本物のブスにおいては、
男を振り回すことが唯一の主導権把握なのだ。
男性を振り回しているときこそが快感なのだ。

男を道理も無いのに振り回している行為は、
私こそが美人女王であると自己を錯覚している陶酔空間だ。

ホストクラブで
ホストを支配しているときの
ブスの快感と似ているわけだ。

男性としては、美人ならまだしも、
ブスに振り回されることほど屈辱的なことは無い。

ホストは金もらうから、それでも我慢できる。
ただし、自分のブス彼女に、おごってやって、
あげくのはてに振り回されるのは最大の屈辱だ。

それを避けるために、
ブスには近寄らないほうが良いのである!

でもブスにも利点がある。
まあ、嫌われる!これが利点だ。

嫌われるということは、
避けられるということで、
ブスっとしていたら、不機嫌なんだろうなと
周りが思って近づいてこないから
対人防衛的にはOKかもしれない。

なめられない!、、、かもしれない。

ある意味、関わりたくないと思わせるのは、
防衛上の観点から大成功であり、
ブスは顔が傷ついても平気なので暴力を好むから(言いすぎ)
そんなヨゴレと争いたくないと思う人々は、避けて恐れる。

ぶすっとしている女と関わると
コチラまで不機嫌になるから、
関わり合いになりたくないのが男性側の心理で、
ということは、
普通の感覚の詐欺師搾取型男は、
殺人的な暴力大好きブスには近寄らない。

標準的な女を、だましてやろうと、思い直す。

愛嬌を振りまくブスは、まだ可愛いから
詐欺的なホスト男に目を付けられる可能性が高い。

殺人犯人の雰囲気を持ったブスには、
詐欺的なホスト男でさえも
近づくのを躊躇してしまう確率が高いのだ。

これは対人防衛的に役立つということだ。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 02:20| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする

どんな女に貴重な時間を使うべきか?

時間を貴重なものと考えた場合に、
どんな人間、とりわけ、女性と接するべきか?

女性と接して何を得たいのか?

将来的にエッチなことを
やらせてくれそうだから
男性は女性とデートするのか?

どうでもよい女と
オシャレな店に入る場合
男には別の有益な目的が有る。

一人では入るのが
憚られるレストランに入りたいのは、
別の女性と訪れるときに備えて
下見しておくという意味も兼ねている。

なんらかのメリットが有るから
クサレ女と会って食事するのである!

女性に、目的をさとられないように、
努力するのではなくて、むしろ、
俺の目的は、カラオケのみだから!
と伝えたほうが良い場合が有る。

なぜならば、
10年以上不倫継続しているバカ女から
カラオケ行こうと誘われて、なぜカラオケに行ったかは、
本命女性とカラオケに行くことになったときに、
最近のカラオケシステムのことを
知っておいたほうが良いと考えたからである。

これを秘匿して、
先にカラオケのみが目的だと、
相手に伝えてしまったほうが良い、
向こうの方から先に言われるとイライラするからだ。

不倫マニアのチビブス女から
「ワタシ、カラオケで歌いたいだけなので!」
というふうに釘を刺されるのは男の恥であり不本意なり。
きもちわるい、、、汗、、、

こういうことが一度でもあれば
勘違い女とカラオケに行ってはならない、、、

なぜ、不倫女とカラオケに行くか?
それは、メシ代もカラオケ代も全部出すから、
不倫の体験談や心理状態をレポートしてもらうためである。

不倫の悩みを知ることで、
他人の悩みはWEBビジネスの
キャッシュポイントなのだから、
知っておくと稼げるチャンスが来たときに役立つ。

あとは、俺の本命の女性の情報を知っているから、
ひそかに、さぐりを入れるのも目的だ!

Eさんは、どんな感じ?
じゃあ、カワイコちゃんは、どんな感じ?

2番目の質問だけだと、
気が有るのがバレてしまうから、
入社時期が同じ同期女子達という観点から、
ついでの質問を装って聞いてみるわけです。

いつも、何もない、
「別に何にも無いよ〜」
「いつもの感じで頑張っているみたいよ〜」
という返事は、俺を安心させる内容ではあるが、
ものたりない、他に何か突拍子も無いことは、
ありませんか?本当は、堂々と聞きたい、
とことん、カワイコちゃん情報を探りたい。
しかし秘密のアッコちゃんにしておくのがベスト。

でも、俺に対して、
情報の遮断を行っている風ではなく、
本当に、事件も何も無いのだろうと思う。

この場合、
不倫の体験記をデータベース取得できれば、
コンテンツ取得のための取材費用と同じ感覚だから
時間も金も、もったいなくは無いのだが、
不倫に関しての体験記を俺に話さなくなってしまった。

まあ、しょうがない、
イライラするから話したくないのであれば、
それで、しょうがない、追求は出来ない。

じゃあ、俺は
何のメリットが有って、この女と会うのだ?

ぜんぜん、おもしろくないし、
話も職場の愚痴が、ほとんどだし、
考え方のミスを指摘すると、
さすがに不倫女だけのことはあって、
自分に自信が有るのだろう、
さすが10年で約50回別れて約50回以上も
復縁するだけのクレイジーであることよ、
どこまでもセックスできる相手が存在する女は
言いたいことを言葉を選ばずに吐きつけてくる。

じゃあ、
この女の考え方の過ちを
誰が指摘するというのだ?

両親と兄は、この女を、
あきらめているというか、
不倫状態を放置したままのバカ親だ。

不倫女の強味は、
奥さんにバラスことが出来ることで、
男としては、
これがあるから、不倫女に頭が上がらない。

なぜなら、不倫女が狂えば命がけだからである。
別に死んでも良いと思っているから、
損害賠償請求されても平気、、、というか、
あの女の実家は金持ちだから、
親が払ってくれるのだろう、、、。

三流私大を一年で辞めて、
別の三流私大に編入して卒業しているらしいが、
調べてみたよ学費、、、
親に全部、学費は払ってもらったと言っていた。

入学金約22万円、授業料約61万円、
施設費約13万円、諸会費約46000円で、
初年度納入金が、100万円を超える、、、汗

よくわからんが、毎年、
授業料61万円は絶対に、かかっていたはずだ。

最初の大学の初年度払込金は
調べてみたが、これも、100万を少し超える、、、

授業料は、入学金15万円、前期授業料が30万円、
後期も30万円、教育充実費が前期13万円で後期13万円、
学友会費などの委託徴収金が約3万円であったわけだ、、、

まあ、前期で辞めたとしても、50万円は飛んでいる、、、
アパートひとり暮らしで敷金、礼金、
家賃、引越し費用、、、まあ、エエわい、、、
そこを半年もせずに辞めたわけか、、、

カラオケルームで、
携帯でメールを打ちながら、
やめた職場の人間関係の愚痴を言って、
俺が「それは違うんじゃないの?」と言おうものなら、
強気でガツガツ反抗的に突っかかってくる、、、汗

反抗的と書いたのは、
不倫を10年以上も続けている女に
論理上の説得力はないという意味だw
どこか狂って、論理破綻しているのだ、、、

たとえば、不倫女の根拠は不可思議。

俺:「え?なんで?根拠は?」

不倫女:「これが分からんとオシマイ!それが根拠!」

そういう筋の通し方は
まったく論理的でなくて根拠が無いわけで、
アンタのほうがオシマイだという話ですw

職場で孤立している課長さんを
かばいたがっていたが、俺が、
その課長の問題点を言うと、いちいち反論してくるが、
頭が良くないらしくて、はちゃめちゃになってくるわけだね、
俺に押され気味になってくる、、、

すると、カラオケなのに
目の前で携帯のメールを打ち始めて、
電話が何度も掛かってきて、部屋を何度も抜ける!

その繰り返しw
まあ、相手に失礼を与えることで、
対抗しようと一生懸命なのであろうが、
そもそも、10年以上の不倫を続けている女は
恋愛対象でない女なので、単に気持ち悪いだけさ。

かわいそうに、最終的には
「アンタとは人間的に合わない!」とまで発言したが、
こっちは、そんなこと最初から分かってて
情報を収集するために会っているのだから、どうでもよいのだ。

しかし、徐々に、メリットが無いどころか、
デメリットのほうが大きくなってきたので、
こっちも「合わないは、会わないなり!」と方針変更、
そちらのほうが良いのだと判明した。

気持ち悪い勘違い不倫女からは何も学べなかった。
俺みたいな男を「情報収集目的男(西山記者もどき男)」
と世間では言うのだろうね、そんなの聞いたこと無いが…w

もちろん、俺には、
ハニートラップも
ハニーフラッシュも有りません、
はに丸さま〜(お馬のヒンベエ)

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 01:30| 不倫する女 | 更新情報をチェックする
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