引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2011年12月31日

メールの返事が遅い相手について

メールのレスポンスが
バランスを欠いている女性や
デートなどのリアル接触回数頻度が想定外で、
コチラの感覚で考えれば、大変やりにくい場合、
男は早めに対処の仕方を見つけておかねばならない。

ちょっとオカシイ交流の態様など
2人の距離感のバランスを欠いている女性は
悪い意味での特別扱いにしておかないと、やられる。

他の恋愛対象を増やしながら、
おおぜいの選びうる選択肢のうちの1人に
設定してしまわないとコチラが、やられる。

恋愛対象の選択肢を増やした後に、
その複数選択肢を丁寧に比べたりして、
特殊な女性に対しては、それなりに相手せよ!

人生をその特殊な女性に
賭けてみるなど言語道断だ。

人生をやり損なう可能性が高い。

メールの返信が遅い女性は
スピードパワーが足りないか、
その気が無いか、すなわち考えてみれば、
すぐ分かる、メール相手が勤め先の社長で、
しかも、仕事関連の問い合わせであるならば、
ただちに返信するであろう可能性が大ですからw

それなのに、
俺が相手だと、
いつまでたっても
返信してこないグータラな態度というか、
どうでもよいのだね、迅速に行動しないわけよw

そういう場合は、
こちら側も、それなりに応じておこう、
そうしないと、時間が、もったいない。

恋愛対象を手に入れやすすぎれば、しらけるし、かえって、
あっというまにクズみたいな俺に、ゾッコンなついてきたら
「この女、過去に、麻薬中毒で、しかも子供を堕胎したか?」
とか勝手なことを考える。

俺に、ものすごい何らかの過去を
ナイショにしているのかもしれない、
だから、こんなに、手に入れやすいのだ、
女が抱えている過去が悲惨であればあるほど、
低めの男でも妥協できるものだ!などと、
腐れ外道ゲス野郎の勘繰りを想像たくましくしてしまう。

しかし、
手に入れにくいどころか、
ぜんぜん進まない状態なのも困るということだね。

距離感のバランスを失いたくないのに、
相手によって無理やり失わされている状態だ。

どんな理由が有れ、
いくら環境が悪くても、無精者でも、
能力的にも、3日以内で、返信出来ない人間なんて、
どこかに欠陥が有ると考えるのが担保的な発想方法だ。

もちろん、
嫌われているから
返事が来ないというのであれば非常に分かりやすい。

むしろ、そちらのほうが良い。

しかし、困るのは、38日後とかに
楽しい感じのメールの返事が来ることである。

嫌われてはいないのだと思う、もちろん、
メール内容も、きちんと配慮が行き届いて、
文章の構成や流れるような読みやすい文体と
気が利いた言い回し、誤字脱字など一切無しで、
やや長文だが、推敲が重ねられた文章が送られてくる。

だから、
いいかげんな返事は
一回も来たことが無いんだが、
102日後とかは、本当に勘弁してほしいのだ。

メールなんて簡便形式で良いのだ。
ちなみに、何べんもコーヒー飲みすぎて、
ただいま軟便状態なのだ(そんな情報いりません)

一日数回のトイレ急行、
軟便が何べんも来て勘弁してくださいという状態。

今、軟便の俺は、
簡便な表現技法を用いて、
何べんもブログ記事書いています。

テキト〜な感じで、
誤字脱字おかまいなしに
短いメールを迅速に返信してもらったほうが、
むしろ良くて、至らない部分が多く散見されたとしても、
簡便なほうが勘弁できます。

はい、そろそろ限界!
山田くん、座布団全部、取っちゃって!

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 18:05| 恋愛メール | 更新情報をチェックする

恋愛における絶妙な距離の置き方を観察せよ

株の損切りと同じく
恋愛での損切りをイメージしてみた。

恋愛的接触の距離の置き方が
絶妙な相手でなければ、
ズバッと関係を切るべし(恋愛損切り)

メール間隔(メール頻度)や
デート間隔に優れている人が存在する。

しかし、誘われる相手が
「じらしテクニック」など、
無駄なことをしなければ、
うまくいく、というに過ぎない。

じらしてくるなんざ、
暇人の女性や男性が行う「お子ちゃま遊戯」である。

ジラシの本質は、時間の無駄なのである。
恋愛と料理は、ジックリ時間をかけて
楽しむべきものではない、稼ぐ男においては。

人類の悲惨な歴史を勉強すれば、
きちんと衣食住を満足させて、恋愛や料理などに、
不相応な金や時間をかけすぎないことが肝要である!

これこそ
まっとうなエコというもの。

恋愛や料理を上手に活用して
身を立てるタイプの職業人は別格、
そうでなければ、
ドシロウトが恋愛や料理に
時間や金をかけて何になろう…
アナタの光り輝く青春の1ページですか?

恋愛に時間をかけすぎた男は、
自己満足の後に何が待っているか…
衣食住で満たされない孤独な男の人生が
高確率で、将来的に待っているに過ぎない。

もし男性が女性をデートに誘ったときに、
どう考えても、不可解なドタキャンとか、
代替日を提案しないなど、こちらをわざと
イライラさせているテクニックを
使用していると判断できた場合は、
あせるのは論外だし、かといって、
余裕しゃくしゃくになるべきではない。

「おお!我が恋愛対象がテクニックを使い始めた!」
と新たなる展開を嬉々として、趣向楽観気味もしくは
首肯気味に受容認容、そんなことは、決して、すべからず。

「よっしゃ、俺は気持ちに余裕を持って、
アタック、シッカリやったるで〜!」と気合を入れるべからず!

むしろ恋愛の展開を
楽しまなくっちゃね!
などというふうに思ってはいけない。

あなた暇人の仲間入りですか?
それで、BNFに追いつき、追い越せますか?
(男の人生は、BNF基準で考えろ!)
そういう女とは、ズバっと縁を
切るのが正しい行動の選択である。

なぜなら、いざ、エッチして、
うまく付き合えたとしても、そういう状態が、
いつまでも続くと考えるのが担保的な考え方だからである。

結婚しても、テクニックで
相手の男を何とかしようと考えるだろう、
すなわち、永久に続くのだよ!

そして、主導権を握りたがるから、
あなたのイライラは永久に持続します。

まず、アタック開始時など、
動きの端緒において、そういう女しか
アタックできていない我が身の情けなさを
男は知るべきであろう、、、汗。

恋愛などというものは、
スパーン!スパーン!スパーン!と
電光石火のスピードで、
お互いがラブラブになるのが本当なのだ。

数々の障壁を乗り越えて
やっと成就した恋愛だからこそ
価値が高いなどという妄想に取り付かれるから、
いつまでも別れるべき時に思い出や過去の努力が邪魔をして、
別れられずに、どんどん人生が悪化していくのだ。

彼女にアタックする際に
かかった時間と金を取り戻したい?
どうしても、もとを取りたいのかい?

ちがうでしょう…
ズバッと、女を損切りしなさい!

損切りは
株だけでなく
人生の様々な局面において
応用が利く考え方なのである。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 01:20| 恋愛マニュアル | 更新情報をチェックする
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