引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2011年12月25日

恋愛メールで便りがないのは良い便り

No news is good news(便りがないのは良い便り)
とはよく言われますが
現代日本において、
相手がメールしてこないのは良い便りか?

さらに、こちらが始発の場合に
相手からメールの返事がない場合は、良い便りなのか?
ズバリ、言っちゃいます。

『やはり、相手の始発メールが来ないのも良い便りであり、
自己始発メールに対して返事が来ないのも良い便りである!(断言)』

ただし、PCメールの不達問題の場合は、例外である。
しかし、それでも、メールが届かなかったという、
厳然たる結果的な事実でさえ、よい便りなのである。

こちらが始発か
相手が始発かなんて関係ない。
俺の考え方によれば、
システム上のトラブルであるメール不達という結果でさえ良いことなのだ。

なぜならば
人間というものは
宇宙の法則における
縁というものを学ばなければならない。

男女の縁を学んでないから、
世の中でストーカー事件などが頻発している。

もちろん縁とはいうものの
できるだけのことは、やっておく。
たとえばメール不達問題への対策などである。

なんでもかんでも
「縁がなかったから!」
というモノサシで判断するのではなく、
怠慢や傲慢や無謀や不注意を排除していき
準備万端に全力を尽くして恋愛対象にむかっていった…

それでも
ダメだった場合に
初めて「男女の縁の不思議」
というモノサシを使用するのが順序である。

自己のだらしなさや
不注意や勉強不足を棚に上げて、
縁がなかったわけで…、という発想で、お茶を濁すのは、
注意力散漫でいいかげんな自己を正当化しようとするゴマカシ行為である。

たとえば、
大切な、お見合いの席に
A太郎くんが遅刻して髪の毛ボサボサで
目やにが付いていてメガネも財布も携帯も忘れて
スーツも汚くてヨレヨレ、
靴下もチグハグの赤いソックスと黒いソックスだったとしよう。

風呂にも入っていなくて臭かった場合に、
相手から、良い返事が、無かったとしよう。

まあ、断られて当然なわけだが、、、汗

この場合に、
A太郎君が胸を張って
「男女の縁が無かった!」なんて
堂々と発言しようものなら、周りの親兄弟親戚一同、
むかつく感じの違和感を感じるに違いないのだ、そりゃ、ちょっと、
ちがうんじゃないですかい?という意見が出てきて、もっともである。

俺は、普段から、
メール不達問題に関しては、気にかけていた。
普段から注意していたから
違和感を感じたときに行動を素早く実行して
被害を最小限度におさえることが出来るようになる。

カワイコちゃんにPCメールが届いていないことを
霊感ヤマカン第六感で俺は察知して携帯メールで確認したら
やはり届いていなかったわけで、
縁が有れば、不思議な力で気づくものなのである。

そして、
メールのやり取り行為が
必然的に内包しているシステム的な問題が、
恋愛に及ぼす影響を熟考すれば、可及的に、
対策を練っておくのが男というものである。

複数の連絡形態
すなわち、携帯メール、
携帯TELナンバー、PCメール、
スカイプ、SNS、メッセンジャーなどなど
恋愛における連絡上のライフラインを
できる限り多く確保しておくことが現代では必須であろう。

そのことをキッカケとして
ドメインメールはレンタルサーバーでなくて
グーグルAPPSのメールサーバーに
全部引越しすることが出来たわけだし
とても重要なことを
恋愛メール不達問題が気付かせてくれたわけだ。

レンタルサーバーのメールサーバーが
いかに信用ならないか、ということを学んだ。

天下のグーグル様のメールサーバーならば、信用できるし、
もし、あのグーグル様でさえ、メールサーバーがおかしかったら、
この世で、信用できるメールサーバーは存在しないことになるので、
むしろ、きっぱりと、あきらめが付く。

さて、もう一度確認しておく。
ベストを尽くした場合に、恋愛対象からの
メールの返事が無いこと自体が返事そのものだ。

格言:メールの返事無き状態は、それが返事だ!ということである

たとえば怠惰を排し
ベストを尽くしているときに
メール不達問題によって断絶されるという運命、
それこそが返事だ(男女の縁を学ぶ良い機会だ)

イチバンいけないのは
女性からの返事が無い場合に男が
「返事がないんだけど〜」と直接、女性に話しかけちゃうこと。

カワイコちゃんに対して
K君やU君やT君が「返事が無いんだけど〜」
と直接本人に言っていた間抜けなシーンを思い出せ!

なぜ返事が来なかったのかを
熟慮する手間を省きたがるゆとり教育の犠牲者どもよ。

おまえら、バカですか?
みみっちい小さい男どもよ、わからんか?
いかに自分らが、
みみっちい男であるかを自覚して、恥を知れ!

全力を尽くしたのに
恋愛対象から返事が無かった場合、
それがメール不達問題という不可抗力によるもの、
単純に、そうであったとしても、それが返事なのである!

このような考え方をしなくなったから
男女の縁の不思議という知恵の実践が世の中に欠如し、
ストーカーは増えてきたし、男が恋愛しなくなったし、
おまけに男が、まったく稼げなくなってきたわけである。

全力を尽くして
リスクを背負ってパワフルに生きていれば
メールの返事が来なかったぐらいで稼げる男が動揺するわけない。

実際上、俺は、
メールの返事が来なかったことなんて、
一度も無い、すなわち、100%メールの返事が来ます。

理由は
カワイコちゃんに対して臆病だから ← アカンやん!

ということは
俺は、身の丈に合った相手だけを選ぶ?
そういう意味では、限界を超えようとしない悪い点アリ?

自分の殻を守っているだけか?

しかし分際と言うか分限というか
ほどほど!ということが重要だということを知っており
勇気の有る恋愛と無謀な恋愛の区別を知っているから、
これで良いと思うのだが…、まあ、人それぞれなのかな…

簡単なことですよ、、、
あまりにも無理目の女にアタックしない、
単純に、それだけです。

レベルの高い女にも様々いますが、
「あまりにもレベルが高すぎる女」にはアタックしない。

もちろん、その女から来た場合は、
『去るものは追わず、来るものは選ぶ!』
というポリシーに則って冷静に行動しますが…

まあ、そんなこと、いままで、ありませんわいな…

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
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恋のライバル存在メリットデメリット

男が女にアタックするとき
恋のライバルが多く存在する、
そのこと自体は悪いことではない。

恋愛対象が、
それだけイイ女なのである、
そのような蓋然性が高いわけだ。

俺が認めるだけのことはある、
さすが誰から見てもイイ女なのだな…

自分の審美眼が正しかったこと証明されて、
ほくそえむのが余裕の有る男という生き物だ。

女としては
まずカイよりはじめよ(値千金馬の骨)

とりあえず、
しけた男と付き合って、セックスさせない。
そして、イイオトコが、
あれぐらいなら、俺のほうが行ける!
と考えて寄ってくる。

そうやって、女は、
徐々にステップアップしていけば良い、
もちろん、打算過ぎては破綻するだろうが…

ライバルが多く周辺に居るときの考え方。
これはメリットとデメリットが多すぎて整理整頓しにくい。

口の堅い女か軽い女かで、パターンが違ってくる。
嫌な奴(勘違い男)と酒を飲みに行ったという情報、
風の便りで伝わってきただけで、
恋愛対象の女性に対して冷めちゃう。

あんな気持ち悪い野郎と飲みに行くか?
吐き気を伴う幻滅と悪寒に襲われるわけだ。

そういうことを本人の口から
ぽろっと俺に言ってしまうのは、まあ、
俺がウンコ君を嫌っているということを
カワイコちゃんにナイショにしておいたから
極秘情報気味に手に入れることが出来るわけなのだが…

俺が毛嫌いしているということを知りつつ、
その男と酒を飲みにいったとなれば、それは、
にぶい無神経な女か、もしくは、挑発的に俺を怒らせたい女か、
ジェラシーを起こさせてみたいというテクニックなのか、
まあ、いずれにしても、
俺が嫌がることである範疇から出ることはないが…

さてカワイコちゃんに
ライバル的な男どもが群がっている場合、
メリットとデメリットは何だろうか?

彼氏が居る女性に関しても応用できますが。

男においてのメリットは
時間の無駄が省けるということだ。

女性が俺を選ばない場合、
他の男をまんざらでもないという扱いをして
俺の恋愛感情が萎えちゃった場合、
たとえば自発的にカワイコちゃんが
ウンコ君の肩に触れていたなどの自発的ボディタッチ。

これは2種類ある。
どうでもよい異性にはボディタッチしやすい。
かえって本命相手には
ボディタッチなんて緊張して出来ません。

だから究極的な本質的部分
惚れてやっているのか、
軽い気持ちで猫や犬に触れる感覚でやっているのか、
そこは不明、だが少なくとも、
絶対に近寄りたくない相手でないことは確かだ。

いちおう触ることが出来るのだから
汚物的な悪魔の毒々モンスター相手では有り得ない。

そこで我がメリットを考えるわけですよ。
ボディタッチの現場を見て幻滅したならば
明白に、いままでのライバル関係から離脱して、
次の新しい女にアタックできる機会を得たことになる。

いつまでも、その女に未練たらしく
付きまとっているほど、男はヒマじゃない。

どんどん、
次の恋に向かっていかなくては、
あまりにも時間がもったいなくて
そもそも100年前後の寿命、人生は短いゆえに。

ハッキリ言っておく。
時間と金と女の問題だ!

まず、順番に見て行く。
時間と金では、時間のほうが上である。

一日8時間労働の
時給1000円として、
月に20日間労働すると仮定しよう。
この場合、
10年分の賃金合計は、
おおよそ、1920万円だ。

まあ、もっと単純に考えて、
人間の枠を取り払って考えてみる。
ばけもの枠ということになる。

一時間1000円で、
まったく睡眠無しで、
10年間働くと、8760万円だ。

さて、10年という時間と、8760万円と、
どちらか、手に入れることが出来るならば、
誰だって、10年のほうを、もらうだろう!

もし神様が居て、
時間を売っていたとする。

もしも8760万円で
10年間を買えるのであれば、
安すぎて笑いが止まらないだろう。

すなわち、
それほどに
時間というものは尊い!

誰もが10年前に戻れるなら、
とりあえず、8760万円支払ってでも戻りたいだろう。

お金と時間であれば、
時間のほうが、圧倒的に、大切だ。

じゃあ、女と時間だったら?
さらには、お金と女だったら?

細かく考えることは必要ない。

なぜならば、
愛の戦士のスタートラインに立っていない。
女を時間やお金と比較しようとしている時点で
アナタは、
付き合う前であろうが
現在付き合っていようが
今の現在進行形の女を本当に
心の底からは愛していないのである。

コレに気が付いたら、しめたもの。
時間や金と比較にならない女を新しく探しなさい。

むしろ貴重な時間や金を
つぎ込める女を探し求めなさい!

すなわち、
ライバルが多い女ほどズバッと
自我を見つめなおすキッカケを与えてくれる。

あの男には勝てないとか、
あんな男に、彼女は、うつつを抜かすのか…

トホホ困ったもんだな〜
幻滅だな〜と意識させてくれて、
次の人生の1ページに進むための
アタックチャンスを与えてくれるわけだ。

実は、アタックチャンスって、
言ってみたかっただけだったりする…

自分に気が有るのか、それとも、
ライバルの他の男に気が有るのか、
明白に認識できるほうが
コチラとしても好都合なのである。

イチバン困るのが
ライバルの存在でさえも不明の場合である。

次に、
ライバルが
ヘナチョコ連中ばっかりの場合は、
もう、アタックするのが嬉しくなってくる。

へなちょこ連中に好かれる其の女って
いったい何者なんだろうミジメっぽいと
勝手に判断して同情しつつも、分析を開始。

ちょっと待て、
じゃあ、なにかい、
彼女は、レベルが低い女かい?

しかも俺も、
ライバルと同じ、
ヘナチョコかい?
恋が冷えてしまったら、
これが本当のヘナチョコアイスかい?

たったひとりでアタックした場合、
比較対象の、引き立て役のライバルが居ないために、
女性は、意識的に俺と周辺の男たちとを
比べる作業というものを実行しないだろう。
むかしの彼氏と比べるぐらいしかない。

俺は昔の彼氏や
テレビに出ているイケメンと
比較される可能性が出てくる。

なんとな〜く不利である。

しかし、
周りにライバルが居る場合は、どうか?

この場合は
次から次へと
撃沈されていく男どもを
余裕を持って眺めていられるという戦術を
あえて選択することも可能になってくる(怖いけど)

冷静に観察して、どういう女か、
立ち振る舞い情報を、入手することも出来る。

カワイコちゃんが
メールを返さないので、
T君やU君やK君が焦っていたのは記憶に新しい。

上記の事実は
俺が「行ける!」と
鼓舞された原因のひとつである。

これとは反対に
ライバルが俺の敵わない連中ばっかりで、
彼女が、そちらに気が有りそうだったら、
むしろ、時間の無駄を省けるから、俺においては
どちらに転んでも利益しか存在しないというポジティブ。

こんなポジティブを
俺という男に与えてしまうのは
不可思議で魅力的な可愛い女の仕業なり。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 21:25| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする

恋愛感情と物欲が強すぎる女性

物欲が強すぎる女性は
貧しい子供時代が原因だったり
稼ごうとしない彼氏や稼ごうとしない夫
に対する不満が溜まって、ついつい買い物で
欲求不満やストレスを解消することを覚えた場合に誕生する。

パチンコでストレス解消を覚えて
依存症に成ってしまった主婦も、そのたぐいだ。

不倫している独身女が男と会えずにムラムラ…
だから洋服を買いまくるし酒や煙草を摂取しまくる。
そうして肌がボロボロになっていき、そのうち捨てられる。

一番いい時期を
不倫で消費してしまい
女としての商品価値が下がってしまった時点で
慌て始めるが、時すでに遅し、不倫の代償は高くつく。

しかし、早い段階に、
そのことを注意してあげたところで
絶対に言うこと聞かないし、人のアドバイスなんて
全く受け入れない勘違い女なのだから、関わらないに限る。

そういえば、
クリーニング工場の期間社員のときに、
たったひとことだけ
私にアドバイスしてきた定年間近のオジサンが居た。

結婚相手に、どんな女性を選べばよいか?
男が結婚するときに、
たったひとつのことだけを注意しておけば、
たいがいのことは、
夫婦で協力して乗り越えることが出来るらしい。

「☆☆する女だけは、やめときなさい、、、たった、それだけだよ!」

という単純明快なアドバイスをいただいた。

そして、これは、
俺の母親を観察してみて、
大変に納得し、心を痛めた内容であった。

小学校1年生から
高校3年生のときまで、
うちの母親は、自分だけ高価な服を買って、
高価な化粧品で外見をキレイを演出し、
3人の子供たちには、
みすぼらしい格好をさせていた、、、
ほんとうに恐ろしい母親だった、、、

子供たちのお年玉は、3人とも、没収、、、
「お母さんが預かっておくから渡しなさい!」
という鬼気迫る顔付き、、、

拒否すると
「こら!わたさんか!キサマぁ〜!」
と言いつつ、私の腕をねじり上げ、指を丁寧ではなく、
ツメが痛くヒッカク感じで乱暴に、こじあけつつ、
お年玉をむしりとるときの、
もの凄い握力と顔つきを思い出すだびに、心が痛む。

さて本題に戻りましょう。
「☆☆する女だけは、やめときなさい」という話でした。

そのオジサンいわく
セックスの相性なんてものは、
生活苦の現実から見れば、
まったく、たいしたことないらしい。

セックスの相性より
もっと重要なものが存在するというのだ。
マジかよ…

美貌でもなく
料理の腕前の上手下手とか、
会話が面白くて聞き上手とか、
そんなものではなく、
そのオジサン言いました。

「浪費する女だけは、やめときなさい、、、たった、それだけだよ!」

そうだ、そのとおりだというように、
ひどすぎる母親の洋服狂いを思い出した。

浪費する女、とくに、
洋服を買いまくる女は、やめておきましょう。

浪費する母親のせいで
父親も苦しんだし
子供たちも苦しんだ。

そして、3人の子供たちは
皆、ダメな大人に育ってしまったようである。

しかし、
もちろん、
うちの親父の稼ぎが少なかったし
いまだに彼は下劣で傲慢で性格がネジ曲がっている。

競馬狂いで酒飲みで、
無教養で稼ぎが少ないくせに
必要以上に威張りくさっている父親…

母親は彼に対して
相当なストレスを感じて
洋服狂いになってしまった感は否めない。

母親が
洋服買うために
クレジットカードを
何枚も申し込んで引き落とし地獄…

それでも俺は男だから
父親が全く稼いでいないのに
めちゃくちゃ威張りくさっていたのが
いちばんイケナイのだと今でも確信している。

稼いでいないなら普通にしとけ!
稼げないくせに威張って誤魔化そうとするから歪んでくる。

ヒステリック
八つ当たり、不条理の押し付け、虐待。

たしかに世間に出る前に
家庭内で不条理を訓練しておけば免疫は付くだろう。
しかし、バランス感覚に気を付けて実行してもらいたいものだ。
アメとムチが大切。

なぜなら小学生の頃から誰でも
世間なんて、ずっと不条理なのだと訓練は受けている。

多くの子供が、
実は、すでに、外の世界で、
やられっぱなしを味わっている。

外で、やられて、
家庭内でも、やられると、心休まる時が無い。

そもそも、
滅茶苦茶な家庭で育った人間ほど
我慢強さや忍耐力を経験して不条理に対する免疫が付くならば
もっと早い歴史の時点で此の世から犯罪は消えて無くなっているはずだ。

家庭外だけでなく家庭内でも
歪みと狂いを親が、たくさん、まき散らし
二重苦に悩み続ける子供…

心休まる時が無い子供を
どうでもよいと親が甘く考える。

だから家族全体を巻き込んで
親を起点として何もかも歪んできて
その時点から不幸の連鎖構造が開始される…

こういう家庭環境で育てられた子供は
他の家庭環境の子供と比べて、恋愛感情のバランス感覚を
正常に保ちにくいというか、ほぼ全てのバランス感覚が異常である。

大人になってから
異質性が特に強く出現してくる。

或る者は恋愛感情のバランスを欠いた不安定状態、
これを補充するが如く、すなわち、不安をかき消すが如く、悪あがきする。

あえて物欲を強くさせ、
とりあえず恋愛の不安をごまかして乗り切ろうとする。
でも、その人なりに、一種の精神安定作用を探し求めて必死なのだ。
これを世間では「依存」と呼ぶらしい。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 02:35| 恋愛と稼ぎの構造 | 更新情報をチェックする
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