引っ越すことで恋愛関係をリセットする場合

2011年12月23日

不倫顔の女と発言内容

不倫している女の特徴は顔に出る。
いわゆる不倫顔を形成しているし発言内容もオカシイ。

結婚したいのに、
いまだ略奪は出来ない、
しかも、
好きになった相手に、
たまたま奥さんと子供が居た、
などのタイプ、、、すなわち
こちら側が妻帯者に惚れて
だらだらセックスしているタイプの不倫顔の表情は
厳しいものとなっている。

とくに、10年以上不倫関係が持続している女性の顔は、
10年分の痕跡を表現しているので、しみついてしまっている。

独特の絶望的な
やつれた感じ、暗い感じが、
どんなに笑顔を作ってみても、抜けきらない。

本質的な明るい表情でないことは、どうしても、伝わってくる。
発言内容は
やはりカワイソウなのであるが、
どことなく調子に乗ったものとなっている。

なぜか知らないが、
「私は、そこらへんの女とは違うのよ!」
という意識が、どこかに存在するのだろう。

不倫している自分を
何とかして自己肯定するための論理を見つけたりして
自分で自分を励ましているうちに、
自己肯定にしがみついていないと、もはや、
つらくてしょうがないがゆえに、自分は特別な存在なのだと、
神経がアサッテの方向に、ぶっとんでしまっている場合が多い。

特権階級的な思い上がりの態度や
自分は特別扱いされて当然という考え方が多く見られる。

不倫女の発言に関して
女性に対しては、そうでもないが、
そこらへんの男に対しては、
小バカにしたような発言が多い。

常に、言いやすい男を探している、
文句を言いやすい男を探しているのだ。

上記の内容を偏見だ!
というヒトコトで片付けるのは本当に、たやすい。
しかし、科学的な絶対的な法則性など、
人間を相手にした場合は、そうそう、ない。

ゆえに、私が推論として述べた上記の内容は、
「そういう場合も有りますよ〜」
という確率的な合致の問題と考えていただきたい。

常ならず、しかし、
私の考え方に適合している不倫女の態様は、
どこかに、必ず存在するだろうから、
悩み解決の参考事例や
考え方の材料として使用してくだされば、これ幸いでございます。

具体例をあげて
風が吹けば桶屋が儲かる的な考え方で行ってみる。

不倫相手の55歳男性の家族を
だいなしにしてしまう22歳年下女をイメージ。

猛烈な不倫誘惑アタックに負けてしまった男が
奥さんにバレてしまった場合、子供までもショックを受ける。

懸命な母親であれば
子供には隠さねばならぬ。

子供には孫も居るらしい。
その子供が、どのように考えるか、
さらに、孫が、どのように考えるか。

「じゃあ、私も不倫ぐらい別に、いいでしょう」
という態度を示した場合に親として反論できなくなる。

自分は不倫したくせに、
子供が不倫するのをいくら注意しても、説得力は無いわけだ。
不幸の連鎖構造が親に対する軽蔑を起点として子供から開始される。

もちろん、不倫女は、そこまで考えておらず、
自分さえ良けりゃあ、それでエエワイと考えているのだ。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 20:35| 不倫する女 | 更新情報をチェックする

恋愛と愛嬌とリスクヘッジ

いろいろな女性が存在します。
「かわいくないし愛嬌がないから許されないし愛されない」
という女性は、
いったい何処に自信を持っているのだろうか、
それでも自分の生きざまを、
自分の恋愛方針を、決して変えないのは何故だ?

男という生き物を分かっていない…

女に愛嬌があれば、
女が生意気なことを言っても、男は女を許すのだ。

男:「また遅刻かよ!もう、ほんとに、しょうがないな〜」

女:「えへへぇ〜、ごめんなさ〜い、笑顔を沢山あげるからカンベンして!」

このぐらいで済みますのです。

ところが

女:「ちょっとだけじゃん!このぐらい、いいでしょ!なんか文句あるの?文句あるんだったら私、帰るよ!」

ブスだったら速攻で、
美人の女でも、これをやられたら、
男は、本来、即刻に、別れるべきなのである。

むしろ、別れるキッカケを与えてくれて、
どうも、ありがとうと、感謝すべきである。

男がバリバリ稼いでいる場合で、
独身であれば、次から次へと19歳の
ピチピチ女と付き合えるという可能性を信じて(本当かよ?)
どんどん別れても大丈夫なのは理の当然であろう(マジか?)

一生、結婚なんかしなくて良い、
なぜなら、稼いでいるからである!
いつでも若い娘を選べるからである(これ本当に其れで良いのか?)

さて話題は変わる。
「恋愛におけるリスクヘッジ」を考えてみた。
霊感ヤマカン第六感リスクヘッジングとでも名付けておこう。

どういうものか?
女性とカラオケに行ったとする。

そのときの女性の仕草を観察する、
タバコを鯉の滝登りみたいに口から出したのを
鼻から吸い込んで循環しているときの顔つきが
ブサイクで間抜けだっただけでなく、
俺様が歌っているときに、
メールを自分から打ち出したりする女…

返事が返ってきて、また返信して、
ついには、電話が掛かってきて、トイレにかけこんでいく。

これは、
俺と居ても、「ツマンナイ」
ということを行動によって表現しているわけだ。

おそらく、メールの内容も、
カラオケしてるけどツマンナイ、、、

今だれと居るの?
○△□さん、、、
へ〜、、、つまんなさそう、、、

みたいな、やり取りがあったかどうかは分からない。

しかし、疑わしきは黒!

CIAの考え方でよいと思います。

これこそが、リスクヘッジです。

俺と居てもツマンナイというふうなメールを
誰かに送信しやがったな、このクサレ女、、、
というように無理やり考えましょう!

なぜならば、ムカつく許せないのは
その女に魅力がないから生じる場合が、ほとんどだ。

そのように考えても良いぐらいに
まったく魅力のない女なのであろうから!

魅力的な女性であれば、
「そんな失礼なことをする女性ではないだろう」と思えちゃうのが不思議だ。
そういうわけで、その程度の女と思い込めるときは、実際、そうなんだから、
そんな女と関わって、貴重な時間を無駄遣いするのは、やめましょう!という話。

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 19:35| 恋愛コラム | 更新情報をチェックする

稼いでいない男の恋愛スタイル

さびしいときに
ハンゲームのマージャンをしたところで
虚しくなるだけである、、、時間の無駄だ。

充実した恋愛をしているなら
すぐにでも恋人に連絡すればよい。
そうすれば寂しさなんて吹っ飛ぶだろうに(恋愛英作文仮定法)

資格取得の勉強をして
ひとだんらく、ついたときに、
ポカーンとした表情になってしまう、、、
ガソリン補充、、、
エネルギー補充は、どうすれば良いのだ?

すぐにスタミナが切れる感じで、やりにくい、、、
可愛いアノ娘さんは、元気にしてるかな?
とか考えてしまうが、
すぐに現実に戻ってしまう、、、

45歳の無職のオジサンが
稼いでいないのに何を寂しがっているのだろう、、、汗

寂しがっている場合か?
寂しく思う資格さえもないのではないか
という感じで自己嫌悪に陥り自虐的な気分なり。

業田良家の「自虐の詩」を読みたい気分だ。

「最小限度の準備で好きな女に向っていくという戦略」
これこそが我が身に許された選択肢なり、
準備万端後にアタックしたい男なんて、やりそこなう。

ホクロ切除手術をしてから
包茎手術をしてから

レーシック手術してメガネ君を卒業してから
歯並びをよくして素敵な笑顔が出来るようになってから

車の免許を取得してから
良い車を買ってから
車の運転が上手になってから

住んでいるボロアパートから
新築の賃貸マンションに引っ越してから

国家資格を取得して
年収が500万を超えてから
貯金が500万円を超えてから

やる準備が全て整った頃には、
お目当ての女性は他の男性と結婚してしまっているだろう、、、

じゃあ、どうすれば良い???
最小限の準備さえ手に入れたら、
他の不足分を準備しながら、
そして実戦行動しながらアタックしていくしかない、、、

投稿者:桃李寿賀里

監修者:恋愛ブログ編集長
posted by 恋愛ブログ編集長 at 19:00| 恋愛と稼ぎの構造 | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。